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女子大生と・・・こんなのもOK!

アイは私の日記を読んで、Hな気分になってしまった女の子。すぐに濡れちゃうし、Hは気持ちいいんだけど、イったことはないということでした。でも、KISSと挿入は好きな人としかしたくない。それ抜きでも、会えますか?というので・・・・会ってきましたw。

待ち合わせ場所までの電車の中で、私の日記を読み返しておくことを宿題にしてあったので、彼女は全部を読み返して、私に会いにきました。

部屋に入ってもKISSはしません。そのまま、壁に押し付けて、立たせて、
「スカート、自分でめくりなさい」
「いや・・できないよ、恥ずかしいもん」
ということで、アイの前にひざまづいて、スカートをめくりあげました。すると・・・白い下着の一部分が。。光っていたのです。

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もう、すでに、会う前からヌレヌレ。こんなHな女の子は初めてです。向きをかえさせて、部屋の入り口にある大きな鏡に手をつかせて、背中越しに、後ろから。。。下着を脱がさずに、アイのクリをいじります。クチュクチュとHな音を立てて・・・
「もう、いきそう・・・いきそう、や、やめてぇ」
といって、床に崩れてしまいました。

ベッドに横たえると、今度は全部脱がせて。。大きく足を広げながら。。指でもう、ぬるぬるになっているオマンコを、刺激します。クリをコスって、こねて・・・中に指を入れると。。もう、大洪水でした。
「あ・・でる、でる、でちゃうぅぅぅ」
といったかと思うと、ぴゅっとHな液体が飛び出しました。そして、同時に、ローターを。。クリに押し付けると・・・アイは。。。狂ったように頭を振りながら
「あぁ、変になっちゃう、へんに、変になっちゃいそぉぉ」
と叫んで・・・・ぐったりとしてしまいました。イっちゃいました。人生初の快感だったようです。

クリと中の2点責め。。。コレを延々とシテあげました。絶叫して震えて。。ぐったり。彼女はコレを何回繰り返したことでしょう。ホテルを出るころにはもう、普通に歩くのがやっと。。という感じでした。
でも、わたしは。。。出していません。信じられない方もいるかもしれませんが、わたしはコレだけでも、結構満足なんです。Hの悦びを1人の女の子に教えられたんですからw。

おしまい。

名古屋の人妻さん(再)

YAHOO DAYSで知り合った、エチな名古屋の人妻さん、メッセージやメールの交換の後・・・とうとう、ちょうど東京に来るっていうことで、ご対面してきました。待ち合わせは池袋の交番の前。笑顔でやってきた彼女、でも、スッゴク緊張していたようです。


あらかじめ決めておいたラvホに入りました。部屋に入ってすぐ、立ったままKI・S。そして、スカートの中に 手を入れて、下着の上から、栗を刺激してあげました。

「やだ!だめ!」

という声・・でも、本当に嫌がっているとは思えませんでした。だって、下着はもう、ほんのり・・・・濡れていたからです。


そのまま、ベッドに横たえて。。。下着の上から。。。。じっくり、じっくり。。栗をこねあげます。横に、縦に、指を動かしていると、彼女の栗が、徐々に大きくなってきたように感じました。そして、緊張と恥じらいの中・・・彼女は大きな声をあげはじめました。

「イヤ。。ホントニだめ!やめて・・・」

でも、彼女の脚は。。。思い切り左右に、大きく開いちゃってるんです。格好と言ってることが・・・正反対でした・・・


そして、声が一瞬止まって、カラダが硬直して、ガクガクと震えて。。。イっちゃいました。出会ってわずか10数分でした。ぐったりしている人妻さん。。。でも、私はすぐにいじりはじめちゃいます。。。そして何度も何度も・・・まだ、何も脱がされてないのに、彼女はイキまくってしまったのです。下着には大きなシミが。。。


彼女は途切れ途切れの声で・・・

「脱がして。。。直接触って・・・」

とささやきました。。。私は彼女の可愛いピンクの下着を脱がしてあげました。


でも・・・そのかわりに・・・手を固定してあげました。



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彼女の自由を奪っておいて、おもちゃを使ってあげたのです。大きなシミをつくっていたエチ汁をたっぷりと栗に塗っておいて・・・ビリビリするローターを・・押し付けてあげました。

大絶叫でした。もう、言葉になっていませんでした

「うぐぐ。。あぁ。。。わぁぁあぁぁ・・・・・」

続けざまに何度も何度も。。。イッテしまいます。

「だめ、ほんと、もう、おかしくなっちゃ

う。。。。」

弱弱しい声。。。でも・・・その弱弱しい声で・・・

「もう、おねがい。。・・・いれて。けんんさんのおち・ちん、ほしいの・・・」


ぐったりしているのかと思ったら・・なんと、挿入のおねだりでした・・・あんまり。。かわいかったので・・・彼女を上に乗せてあげました。私をまたいでる彼女はなんかとってもうれしそうでした。。。そして、徐々に腰を下ろしてきます。。。

「あぁぁぁ!・・・・」

これ、私の声です。彼女の。。おま・こ、スゴかったのです。。。私の上の彼女は思い切り笑顔!・・・このまま続けられたら・・・・デちゃいます。。。。そこで、私は腰を思い切り突き上げてあげたのです。

「はふぅ?・・ん、ぬぁぁぁ。。。」

今度は彼女が声をあげました・・・

彼女は自分で腰を振るのですが、スグに気持ちよくなっちゃって、わたしのほうに倒れてきちゃいます。そこで、そのカラダをGYUっと抱きかかえながら、私の大きく張り出したカリが彼女の敏感なGをやさしくこするように、そぉっと、そぉっと、動かしてあげるのです。

「あ・・・あ・・・これ、きもちい、すっごくきもちいい・・・」

とても気に入ってもらえたようで、彼女は、徐々にのぼりつめていきます。。。ずっとずっと、コレを続けてあげる・・・フリをして、突然、力強く、下から突き上げてあげます。すると彼女は全身をまた、硬直させて・・大絶叫とともに・・・・イっちゃうのです。コレを何度続けたでしょう。とうとう、彼女は、ぐった

りとして、動かなくなってしまいました。

「どうしたの?疲れたの?」

とたずねると・・・

「カラダに。。。力が入らないの。。。起き上がれないよ・・・」

と弱々しい返事が返ってきました。私は彼女を腕の中に招き入れて、やさしく抱きしめてあげました。

やっと立ち上がれるようになったところで、一緒にお風呂。向かい合わせで浴槽に入ってお話・・・って思ったら、彼女。。。自分から私の足の間に入ってきて、私が背中から抱きしめる形に・・・スッゴク可愛い!いろんなことはなしました。なにしろ、さっき出会ったばかりの初対面でしたから。でも。。。私の硬いモノはお風呂に入ってもそのまま・・・彼女の背中に当たります。そして

、後ろから、彼女のチ・ビをつまんで・・・アソコに指を這わせると・・・お風呂の中なのに。。。さっき、洗ったばかりなのに。。。もう・・・ぬれていました。

「濡れてるね・・・マタ、シタくなっちゃった?」

「うん・・・けんさんの硬いの・・・ほしいよ」

ということで、再びベッドへ。今度は目隠しをさせて、四つんばい。。後ろから。。。。ローター責め。 エチな液が、ドクドクとあふれて、そのまま、クリを濡らし始めます。ローターは細かな振動を、クリに伝えます。彼女は大きな声をあげます。。。そして、そのままぐったり。。。。何度も何度も。。。イカせちゃってから。。


今度は、バックから。。。彼女のアソコに。。。徐々に沈みこめます。。。カメ頭だけを入れておいて、前後に小刻みに震えるように動いてあげると。。。

「あ。。あぁ。。これ、きもちい・・・すっごく。。。すっごく。。いい」

と声をあげます。

「このままでいいの?」

「ん?・・・いや。。。もっとほしい」

「もっと。。。何が欲しいの?」

「もっと、もっと、おくまで、けんさんの、けんさんのかたいおち・ちん。。。ほしいよぉ」


「よぉ」のところで。。。ズン!と挿してあげました。彼女はとってもうれしそうに声をあげてくれました。そして、崩れてしまいました。


またぐったりかな?と思ったら、なんと、私の手をとって、私をベッドに横たえます。自分からまたがってきて。。。そして私に抱きついてきました。よっぽど気に入ったのでしょう。

「さっきの・・・またシテ」

可愛い!もちろん、ゆっくり。。ゆっくり、やさしく。。やさしく。。。動いてあげました。彼女は私の上で、何度も何度も。。。イってくれました。


サービスタイムを利用しての長時間Hでしたが。。4時間半があっという間に過ぎてしまいました。別れ際、着衣の彼女のスカートの中を撮影したり、洗面所の前で、後ろから抱きしめて胸をつかんだり、スカートをめくりあげたり・・・とっても、とっても名残惜しかったです。

で、玄関まで来たとき・・・

「もっと一緒にいたいな・・・」

と彼女が言ってくれました。。。。満足してもらえたんだなぁ、気に入ってくれたんだなぁって実感できて、最高にうれしかったです。




名古屋の人妻さん、夏に会って以来のおよそ半年振りの再会でした。信号の向こうに現れた彼女、何も変わっていませんでした。


部屋に入って、すぐに抱きしめ、やさしくKISS。そして、右手は彼女の胸に・・・チ・ビが敏感な彼女はスグに息を荒くして感じ始めます。


ベッドに移動して、彼女の服を一枚ずつ、剥ぎ取っていきます。



ベッドに横たえ、彼女の敏感な栗を・・・下着の上からニュニュニュニュっと刺激、同時に胸元から手を差し入れ、チ・ビも刺激・・・彼女は大きく声を上げ始めます。彼女のアソコは、熱を帯び始め、息遣いはドンドン荒くなってきました。

「今日、下着のカエ、持って来てないから・・・脱がせて、早く」

私は彼女の可愛い下着を脱がせました。アソコはどっぷり。。。。ぬれていました。


あふれ出してるエチな液を栗に塗って、やさしくやさしく、 栗を中指でこすります。最初はゆっくり、徐々にピッチを上げながら・・・彼女は大きく脚を開いて、私の指を受け入れてくれました。そして、私の舌が彼女の敏感なチ・ビに触れたとたんに、大きな声を上げ、腰を震わせ始めました。チ・ビと栗の2点責めで、彼女はイッテしまいました。これで彼女のカラダに火がついたようでした。続けざまに、2度3度・・・彼女は何度も何度もカラダを震わせては、ぐったり。。。を繰り返したのです。


そして、絶え絶えの息で私に・・・

「中に・・・中に入れて・・・」

ぬるぬるになったオマ・コに・・・・ゆっくりと中指を。彼女のオマ・コ。。。ぬれぬれで、熱くなってました。彼女は入り口近くのザラっとしたところを、優しくこすってあげるのがスキっていうの、覚えてました。だから、そこを。。。。じっくり、時間をかけて、


彼女はスグに震えだし、

「あぁ、きもちいい・・もっともっと、して。。」

と叫びだします。またしても、体を震わせて・・・そして

「けんさんのおち・ち・・・ほしい」

とおねだりしてくれました。

「正J位でイレテ・・・」

彼女の脚を左右に開くと・・・亀頭部分だけを・・・挿入して、浅く浅く・・・出し入れを繰り返します。彼女はそれでも、感じまくって・・

「あ・・あん・・」

眉間にしわを寄せて、声を上げます。

K:「どぉ?きもちいい?オレのチ・コ、スキでしょ」

A:「うん、大好き、きもちいい・・・でも、もっと、もっと・・・」

K:「もっと?もっとなに?」

A:「おくまで、奥まで挿してぇ?あぁぁ?あ?」

そうです、「挿して」の「て」のところで、挿してあげました。奥まで。


奥まで挿された彼女は、大きな声で

「だめ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃう」

ソレを聞いて、思わず私も・・・・そう、なんと、私としたことが。。。一緒にいっちゃったんですw。


その後、お風呂に入ってFェラ・・・ソレで元気にされちゃって、再びベッドで・・・今度はバックから挿入、一度出しているので今度はかなり、長持ちしました。上に乗ったり、再び正J位・・3つの体位で、挿入してから。。2度目の発射。


Hな人妻さんは、それでも、私の指を求めます。

「いっぱい、いっぱい、いじって・・・」

チ・コがフニャってても、指は動きます。何度も何度も、栗を責めて、中をかき回し・・・彼女はそのたびに何度も何度も・・・4時間ほとんど、挿入してるか、いじっているかでした。


たしかに、疲れましたが、心地よい疲労感。別れ際に彼女が言ってくれた

「もっと一緒にいたい・・・」

の言葉が耳から離れません。。。ホント幸せな4時間でした。



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人妻のSさん

YAHOO DAYSで知り合った、人妻のSさんと会ってきちゃいました。新宿で待ち合わせ。

メッセージの交換が短かくて、ちょっと不安もあったのですが、このママさん、とにかく旦那のHが「超不満」だったんです。エチでイったことはあるけど、結婚して2年間は一度もなし。「結婚してからエチに手を抜かれている」とのことでした。そこで、私の日記を読んで、ムラムラの頂点に達した勢いで、会っちゃうことになりました。

待ち合わせ場所にいたのは・・・すごく派手な・・・ギャルママ!ピンクのミニに黄色いピチピチのTシャツ!ちょっとびっくり。でも、めっちゃ笑顔!期待に胸を膨らませていたのでしょうw。

直でラvホです。部屋に入ると、さっきまでの笑顔は消えて・・・すっごくエチな表情になっていました。そして、すぐに私に抱きついてきて、自分からKI・S。ドキドキしちゃいました。すぐに、BINってなってしまいました。その硬くなったものを。。おしつけながら。。。舌を絡めます・・すると、彼女は自分から・・・・

私のものを握ってくれました。そして、

「硬くなってるね」

とにっこり笑顔をみせてくれたのです。。。その笑顔が、なんとも。。。いやらしぃw。

「こんなエチな人妻と、一緒なんだもん。。。立って当たり前でしょ」

と答えて・・わたしも、彼女のスカートの中に、、、。たったまま。。おひざから、うちももに。。指を這わせて・・・アソコにはふれずに、一気に胸を鷲づかみ!彼女は

「あん」とおもわずエチな声をあげちゃいました。胸もかなり敏感っていうことは知っていました。しかも、かなり強い刺激がすきってことも。。。

Tシャツの中に手を入れて。。直接。。。ブラの横から。。チ・ビを、つまんじゃったところで、

「あぁぁぁん」

とおきな声をあげた彼女は、そのまま、体から力が抜けちゃって、その場に座り込みそうになります。でも、両腕で、しっかり抱え込みながら。。さらにつまみ続けます。gyuっとつまんで、左右にずらしながら。こねくり回すように、乳首の先端だけを指先でこすったり。。。彼女は足をもじもじさせながら・・・

「ベッドにいこうよぉ、もう立っていられないよ」

とお願いしてきたのです。

でも、ベッドには連れて行ってあげません。ソファーに座らせると、横から抱きながら、優しくKI・S再びチ・ビをつまみ続け、ながら、もう一方の手で大きく露出した脚をつつ?と刺激してあげたのです。彼女はもじもじとあしを動かし、クネクネとからだを動かしながら、KI・Sを続ける口元からは苦しそうな吐息が漏れ始めました。

次に両足をソファーの上に上げさせて、M字に開脚をさせました。スカートの奥のグレーのショーツが丸見えになりました。よくみてみると、ちょうど、アソコに小さなシミができちゃっていました。そのシミのちょっと上のほう、敏感な栗の上を私の指が這い回ります。彼女はビクンビクンと体を震わせながら、小さく

「あっ・・・・あっ・・・」

と声をあげ始めました。ちょうど、栗の上を指が通過するときに声を発して、体を震わせるのです。徐々にその間隔は短くなっていきました。下着のシミは大きく広がっていました。

下着の中に指を入れると。。そこはもう、エチな液で満たされていました。すっごくきもちよかったようです。でも、まだ、イッテません。そこで、エチな液を人差し指にとって。。。栗に塗って・・にゅるにゅるにゅるっと、こすってあげました。

「きゃぁぁぁ?」・・と絶叫をあげはじめた口はKI・Sでふさいじゃいます。

「うぐぐぐぐぐ・・・」と苦しそうにしていますが、私の口を振り払って、彼女は絶叫を・・・

「だめ、だめ。。。イっちゃう、、すっごくいい、いい、・・・いぃぃぃぃ?。。。」

と叫んで、ぐったりとしてしまいました。2年ぶりの絶頂を味わって、彼女は満足そうに、わたしにKI・Sしてきました。

「もう満足?」と聞くと、彼女は

「まだ、これ、使ってもらってないよ」と言って、私のものを、握ってきます。そして、

「お風呂入ろうよ、いっぱいFぇらしてあげる」と言ってくれました。

彼女はお風呂で丹念に私のモノを洗ってくれて、そして、いっぱいFェラしてくれました。でも、すっごくエチな表情で・・・

「もう。。。いれたいよぉ」

そこで、お風呂を出て、ベッドへ連れて行ってあげました。

バスタオルにくるまれている彼女の体。。。足首をつかんで左右に大きく開きます。。。「ヤダ、はずかしい・・・」でも、わたしは、。。。右足の親指を口に含んで・・親指と人差し指の間に舌を這わせます。

「イヤッ。。なにするの?ふぁぁぁぁぁん・・・」

次は人差し指を口に含んで、中指との間を舐めます。そうして、5本全部の指を舐め終えると、彼女の顔は真っ赤に紅潮していました。

舌は足の指を離れると・・・ふくらはぎ?ひざの内側を走ります。。そして、内ももをゆっくり這った後。。。とうとう、オマ・コに・・・さっき、きれいにしてあげたばかりのオマ・コは。。。もう。。。じっとり。。。じゅくじゅくに、濡れていました。

エチな液で満ちているオマ・コに。。。ゆっくり、ゆっくり。。。中指を挿入します。彼女の反応を確かめながら、入り口から少しずつ肉壁に指を這わせます。すると、突然、カラダをビクンとさせて、背中をそらせました。

「わぁぁぁぁぁ、ソコ、だめぇぇ」

ここです。一番感じるポイントを発見しちゃいました。そこをやさしく、こすってあげると、中からどくどくと、エチ汁があふれてくるのがわかります。右手の中指を挿入しながら、左手で栗を刺激、2点責めです。

「あぁ、あぁ、あぁぁぁぁ、だめだめだめぇぇ、いっちゃうぅぅぅ。。。」

あっという間に逝っちゃいました。でも、一回じゃ許してあげません、これを3回、繰り返してあげました。彼女の汗でシーツはびっしょり。2年間のブランクを取り戻すかのように、彼女はイキまくったのです。

そして、ぐったりしている、彼女のひざをつかんで、さゆうに大きく開き。。。いよいよ、私のモノを。。。ゆっくり、ゆっくり、奥まで。。。。。ぐったりしていた彼女はまた、絶叫をあげながら私を迎え入れました。正J位・バック・騎J位。私の上に乗って腰を振る姿は最高にエチでした。合計何回イッタんでしょう。彼女はすっごく満足して帰っていきました。


ペタしてね

OLのYさん➁

公園の駐車場での自動車Hの翌日、池袋で待ち合わせしました。ラブホ部屋に入って、すぐにkiss。。。Chuっって唇をあわせたら・・・なんかスッゴク積極的な感じがしました。(すっごくほしいんだなぁ)って思いました。可愛いスカート、めくりあげたときのあわて方もかわいかった

立ったまま、いっぱい、触ってあげたかったけど、時間の制限もあることを考えて、BEDへ連れていきました。

ベッドに横たわるYちゃんは、とっても恥ずかしそうだったけど、どんどん脱がせた。シテあげたいことがいっぱいあったから・・・。


全裸のYちゃん、恥ずかしそうだったから、お布団かけてあげました。すぐに、Yちゃんが一番してほしがってた「クンニ」してあげちゃいました。やさしく、やさしく、クリの先端だけを、ピンポイントで狙って・・チロチロ・・・ペロペロ。
大絶叫を始めるYちゃん、まだ寒い部屋の中なのに、肌はほんのりピンクになった。ひざを震わせて、感じ始めるあやちゃん。あっというまに布団の中はYちゃんの熱気で熱くなりました。唾液でクリをぬるぬるにしておいて、指でソソソソ・・・・。すごかった。今日の一回目、Yちゃんはユビでクリをこすられて、イっちゃいました。

次は私が一番得意な「指マン」。クリを刺激されて、もう、じゅうぶん濡れ濡れだったYちゃんのあそこ。念のためローションを塗って、Yちゃんの感じるポイントへ指を滑り込ませます。ソコに届いただけで、もう、Yちゃんは息が荒くなっていました。
そして、指に軽く力を入れたら・・・さっきとは、ぜんぜん違う反応を始めた。布団の中だったから、よくわからないけど、腰を宙に浮かせて、震えながら、大きく動かしながら。。。絶叫。動かしてるっていうよりも、動いちゃってたんだろうなぁ、そして、あっというまに、Yちゃんは2回目の絶頂に。。とうとう、中でも、イっちゃっいました。。そして続けざまに、3回目、4回目・・・。

一息ついたあと、Yちゃんは自分から・・・「もっと太いのが欲しい・・・」って言ってきました。。。。


もう、BINBINになってたモノ、握らせてあげたら

「じっくり見るのも、触れるのも初めて」
って言いながら、眺めて、ソソソソっと触ってくれました。我慢汁がいっぱい溢れてくると
「わぁ、ねっばっこいのがでてきたぁ」
可愛いです、めっちゃw。
もう、我慢できなくなってしまいましたので、突然、ガバっと押し倒して、チクビ舐めながら、右手で丁寧にゴムを装着。Yちゃんはそれに気づいてません。そして両膝をつかんで大きく開かせて、先端を入り口に押し付けます。
「え?生で?だめ、だめだよぉ~」
と言ってる彼女の言葉を無視して、ゆっくり挿入。
「あぁぁ~だめぇぇ~」
この言葉に興奮しちゃう私です。亀頭が沈み込んだところで、そこからは一気に奥まで!
彼女をGYUっとしがら。。種明かし
「ゴムつけてあるよ、大丈夫!」
安心した彼女はそこから・・さらに激しく、激しく、感じ始めました。

ご感想、ご質問等は下記へ!
お気軽にどうぞw。
ken3ken30012@yahoo.co.jp
skype:ken3ken30012

OLのYさん①

およそ、5年前のお話です。やっぱり、ミクシで知り合ったOLさん。
メッセージ交換~直メのやりとり、そして画像交換。。。・・・

Hでは感じたことがない、いっつも痛いばっかり、っていうYちゃん、
待ち合わせは埼玉県のある駅前の大型スーパーの駐車場。エレベーターから降りてきたYちゃん、私のリク通りのミニスカでした。雪が降る寒い日でしたが、そのまま、助手席に・・・

ややぎこちない会話をしながらも、大きな川を渡って、大きな公園の駐車場。休日でしたが雪が降り積もっていたため、ほかに自動車は0。他人の目をまったく気にする必要のない状況でした。

グイっとひきよせ、KISS。。。そのまま、胸元に手を入れて、乳首をやさしく、刺激。。。と、同時に。。スカートの中に指を・・・下着の上から、丹念に、クリをやさしく、やさしく、刺激します。クネクネクネクネ・・・彼女の口からはHな吐息が漏れるようになってきました。やさしく、ソフトに。。。いっぱいコネ続けてあげました。すると、とうとう、彼女は自分から私にしがみついてきて・・・


「けんさん、おねがい。。。もっと、もっと、ほしいの・・・」

私は。。。指を下着の中に滑り込ませました。。。そこは、もう。。。。ヌルヌルの。。。トロトロ状態でした。

彼女の脚を大きく開かせて・・・クリを直接。。。刺激します。。。もう、彼女は堪えることができなくなっちゃいました・・・
「あぁ、けんさん、あぁ。。こんなの、はじめて、あぁ、あぁあ、あ・・・」
大きな声を上げて絶叫が始まったかと思うと。。。あっという間に、体を震わせ。。。そのまま、がっくりと脱力。。
とうとう、人生初の「絶頂」を味わうことができたのです。。。
でも、もちろん、一回で終わるはずもありません、わたしは、それを何度も何度も続け。。。そのたびに彼女は体を震わせ、絶叫しました。。。。

そして、とうとう、彼女のソコに。。。。指を。。。。イレてあげました。クリの気持ちよさとは、また違った感覚に、彼女の驚きの声があがります。

「あ、なにこれぇぇ。。。あぁ、え?。。けんさん、なにしてるの?あぁ、だめ、それ、あぁ、おかしくなっちゃう!」

彼女の中を。。指でいっぱいかき回して。。。あと少しで。。。というところで。。。抜いちゃいました。

「えぇ?おしまいなの?けんさん、おねがい。。もう、もう。。。Y我慢できないよ・・・」

でも、わたしは、これ以上してあげませんでした。。。翌日、池袋のラブホで、続きをすることを約束してわかれました。

つづく・・・

シンママUさん!

その年の冬、彼氏ができたCとはお別れしました。で、その後、数人の方と出会う機会はありましたが、サングラスと帽子で変装?した女性。で、2時間舐めさせられただけたか、
ウソ写真で騙されたり・・・
なかなか続く相手には恵まれず・・

でぇ、年末、MIXIでバツ1のUさん、29と出会いました。
めっちゃ童顔で、とってもかわいくて、しかも、すっごくH。。。
初対面は大きなショッピングセンターの駐車場。
お互いの車の特徴を伝え合っておいて、会いました。

彼女は私の車に乗ってきてスグに、KISS。
初対面からわずか2分ほどで。。。DEEPなKISSしちゃいました。

すると、彼女。。。自分から、私の股間に・・・手を伸ばしてきました。
もう、画像では何度も見せちゃっていましたから、かなり、気に入ってもらえていたようです。
スグに引っ張り出されて。。。手でシコシコとこすられちゃいました。
もちろん、あっという間にMAXです。
私も彼女のスカートの中に手を入れて。。。

下着の上から。。と思ったら・・・もう、びしょびしょ。。。すぐに、下着の中に指を進入させると、わたしのモノを握っていた彼女の手の動きが止まってしまいました。。。そのかわりに・・・
「あぁ、あ。。あああ」
と車の外にも絶対漏れてしまうような大絶叫!
ヌルヌルの液をクリに塗って、、、ニュリュニュrッユニュリュと。。。こねくり回すこと、ほんの数分で、
彼女は体を震わせて・・・あっという間にイッテしまいました。
コレで火がついてしまった彼女。。。もう、私のものがほしくてたまりません。。。でもでも。。。当時の私の自動車は小さい上に、外から丸見え。。。ということで、我慢してもらいました。

その翌日は電車の中で待ち合わせ。偶然にもわたしの出勤先と、彼女のお出かけ先がいっしょで、時間帯も似通っていたために成立しました。満員電車の山手線の中で。。。池袋から新宿まで。。。手を握ったり。。ふとももに指を這わせたり。。。その指を彼女の下着まで・・・やっぱり、ヌレヌレでした。彼女はその日一日、ヌルヌルになってしまった下着のまま過ごしたようです。もちろん、仕事なんて、ぜんぜん手につかなかったようです。

そして、3回目。。とうとう、池袋のラブホで彼女と。。はつH!ゼンギモソコソコに、彼女は挿入を求めてきました。よっぽど、私のものが気に入っていたのでしょう。私をベッドに押し倒し。。あっという間に全裸になった彼女は。。。私の上で激しく腰を振り、大絶叫しながら、続けざまに、何度も何度も。。。絶頂感を味わっていました。

彼女とは、その後、2ヶ月、このような関係を続けましたが、再婚相手への罪悪感から、離れていってしまいました。いまは、遠くに引っ越して、再婚して、家族3人で幸せに過ごしているようです。

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OLのAKNちゃん(再)

AKNとはMIXIのエロコミュで知り合いました。彼女はワタシのエチにすごく興味をもってくれたようでしたが、しかし、


「まず会うだけ、会ってみましょう!」

ということで会いました。後から聞いたところでは、

・私の年齢が気になった(10以上、離れていましたから)

・容姿が気になった。(出会ってみてハゲ・デブだったら・・・)

いくら画像で確認しても、このような恐れがあるので最初から体の関係を前提にはできなかったようです。


彼女との待ち合わせは池袋。真夏の暑い日でした。汗臭いまま会ってはいけないかと思い、消臭スプレーを何度もシテから、仕事場を出たのを覚えてます。彼女は25のOLさん。長い髪でヒラヒラのメッチャ短いミニスカートで現れてくれました。


最初に入ったのは居酒屋さん。二人とも仕事帰りということで、まずはお食事をしたのです。彼女とはMIXIでエチなことはいっぱい話してたけど、居酒屋の店内ではおおぴらにエチなことしゃべれませんから、仕事のことや若いころのバカな話で1時間ほど飲み続けました。



「今日はムリかな?」

と思いつつ、会計へ。支払いを済ませて店外へでようと階段を降りようとしたときに。。。上への階段の入り口に「テナント募集」の看板が・・・

「ん?上は空き店舗、てことはこの階段は誰も利用しない・・・」

わたしは何も言わずに階段を上がりました。もちろん照明も何もついていません。踊り場をふたつくらい経て上の階へつくと、そこはちょっとしたスペースになっていました。


彼女は薄暗い階段を

「え?なに?どこにいくの?」

と言いながらついて来てくれました。・・・


彼女を壁に押し付けて、いきなりKI・S。すると彼女は私の首に手をかけてきてくれました。私は腰に回した手をグイと引き寄せて、立ったまま長くて激しいKI・Sをしました。彼女の舌が私の口の中に入ってきます。お互いの舌を絡めあっていると、彼女の息遣いが荒くなってきました。ワタシはスカートの中に手を・・・彼女の下着はもう、ぬれてました。


下着の上から栗を探しながら、わたしは耳元で

「ラvホ行こうよ」

とささやきました。すると、彼女は

「ここで・・・」



えぇぇぇぇ?!彼女はゴソゴソとワタシノモノを、まさぐり始めたのです。

「大きくなってるじゃないですかken3自慢のチ・コ、たべたいなぁ」

彼女は慣れた手つきでワタシノモノは引っ張り出しました。そして、私の前にひざまづくと、ペロペロと舐めはじめたのです。


「ken3のチ・コおいしい。あの画像、ホントにken3のだったんだね。「このチ・コ、毎日見てたんだよ。」

しゃぶっては話し、しゃぶっては話し・・・何分ぐらい続いたんでしょ。わたしはあたりの気配を気にしながら彼女のFェラを満喫していました。


ようやく彼女はチ・コから口を離し、ワタシにしがみついてきました。そして、

「ken3、いれてほしいな。あずのオマ・コに、これ、いれてほしいの・・・」

と小声で言ってくれたのです。

「だめだよ。コンド・ムないじゃん。ラブホに行きましょ。」

とワタシが体を離そうとすると

「あるよ・・・つけてあげる」

といって彼女はバッグの中から・・・そうです、ちゃんと自分で用意してたんです。

再びひざまづいたAKNちゃん、ワタシのチ・コにコンド・ムを上手に装着してくれました。そして、壁に手をつくと、お尻を突き出して

「さぁ、イレテ!」

のポーズ。。。


もちろんワタシのチ・コはBINBINですが。。。すぐになんか入れてあげません。そのお尻突き出しポーズのまま、私は背後から指を、栗へ。。。そこは、もう、びっしょりというか、ドロドロというか。。とにかく、スッゴイ状態でした。後から確認したけど、この時点でもう、下着は絞れば滴るほどのエチじるでずぶずぶでした。

そのエチじるをクリに塗って、やさしくタッチ!彼女は声を押し殺していますがビクンと大きく震えた体が、彼女の感度の良さを証明してくれていました。オマ・コの割れ目に指を、下から上へ。。。で、クリのところで、左右に細かく動かして先端の敏感な部分を刺激します、彼女のカラダも震えます・・


と、突然、彼女はワタシにしがみついてきます。

「おねがい、ken3、いれて、いれてほしいの。。AKNのオマ・コに、ken3のチ・コ、早く入れて・・・」

このときの表情、まだ覚えています。私は黙ってうなずくと、彼女のお尻をつかみました。そして、ミニスカートをめくりあげ、可愛い小さな下着を横にずらして、大きく、硬く、熱くなった自慢のモノを。。。ゆっくり、ゆっくりと彼女の中に・・ゆっくりと押し当てます。彼女のエチ汁がワタシの亀頭を濡らします、そして、にゅるんと・・頭の部分が侵入しました。すると。彼女は小さな声で

「あんっ!」

と声を漏らしました。そこからは、ゆっくりゆっくり、1mm単位で押し進めます。彼女はビクビクと体を震わせながら声だけは出さないように我慢しながら、ワタシのモノを、受け入れています。



奥の壁についたところで、動きを止め・・・彼女のお尻を両手で掴んで、一気に激しく前後に腰を動かしました。

「う・・あ・・うぐ。は、はぁぁ。。。。」

とうとう、彼女はこらえきれずに声を出し始めてしまいました。わたしは、さらに激しく、腰を彼女のお尻にぶつけるように突きまくります。彼女はとうとう、そのまま、前のめりに、崩れてしまいました。何も脱がされないまま、彼女はワタシのモノを奥まで挿され、イッテしまったのです。


ラvホに場所を移して。。。すぐに押し倒しちゃいました。ベッドの上で。。。着衣のまま、スカートをめくり上げ、大きく脚を開かせて、下着を大きく横にずらして、いきなり、挿入してあげました。


ゴムはつけっぱなしでシタので、そのまま。。。先端を押し付けて・・・カメ頭が彼女の中を大きく押し広げながら進みます。階段の踊り場では我慢していた分、彼女は大絶叫でした。ゆっくりゆっくり。。


入り口に押し付けてから奥に到着するまで。。。5分くらいかけたでしょうか。やっと奥に到着すると、彼女は大きく息をついてから、呼吸を止めました。そこで、私は激しく、大きく腰を動かしてあげました。私のモノの先端が彼女の奥に当たるのがわかります。ソレと同時に彼女の声は高くなります。

「ぁっ あっ あぁぁつ ああっ ああああ!」

私の動きが速くなると、もう、彼女の声は言葉になりませんでした。


そして、ガックリと。。。脱力してイッテしまいました。ぐったりしている彼女からモノを抜き取って、彼女を後ろ向きにさせて。。。今度はバックから・・・。そして次は騎J位

何度も何度も絶頂に達した彼女はとっても満足して帰っていきました。


彼女とは数ヶ月間、月に数回の関係を続けましたが、彼との関係を大事にしたいとの理由でお別れしました。その後、無事に結婚したという報告も頂きました。

③浪人生のMちゃんと彼女の自宅で・・・

浪人生のMともMIXIで出会いました。メッセージの交換を1ヶ月。メールのアドレスを交換してからまた1ヶ月が経ちました。すっかり「メル友」になっていました。毎日のようにメールを交換しながら、どんどん、親しくなっていきました。


そんなある日の彼女のメール
「模擬試験の成績が悪かった、大学は入れないかも・・・」
と、珍しくネガテイブな内容。12月の下旬、もう、入試は目の前、ということで、かなり落ち込んでいたのでしょう、とうとう、彼女から、
「明日、会いに来て・・・」
の言葉が・・・。彼女は自宅の場所を私に教えてくれました。母親との2人暮らし、看護師をしている母親は、夜勤で、朝まで帰宅しない・・・
翌日、仕事を定時であがった私は、まっすぐ彼女の元へ。彼女の自宅は川沿いの小さなアパートでした。ドアの呼び鈴を押してビックリ。中からミニスカ女子高生が現れたのです!


顔は・・・画像で何度も確認したMちゃんでした。
K:「どうしたの?まさか、女子高生?」
M:「ちがうよぉw。けんさん、スキでしょ、女子高生。だから、前の制服着て待ってたの」
かわいい!こういうの、めっちゃうれしいです。早速部屋に通され、コタツの中へ。彼女は本気で受験勉強中でした。問題集を開いて、分からない問題を私に尋ねます。わたしも、分かる範囲で、教えます。お部屋での勉強は2時間くらい続きました。そのあと、おやつを食べながら、楽しくおしゃべり、そろそろ、帰宅時間ということで、私は立ち上がりました。すると彼女も・・・立ち上がって、見送りに。玄関まできたところで、
「帰っちゃうの?ナニもしないで?」
と笑う彼女。
「うん。だって、今日はお勉強の日だったでしょ。」
と私。
「なあんだ。せっかく制服着て待ってたのに・・・」
と不満げな彼女。私は、彼女の肩を引き寄せて、
「ナニしてほしかったの?」
彼女は私の耳元で、小さな声で・・・
「エチなこと。」
とささやきました。。。
その言葉を聴いた次の瞬間、わたしは床に荷物を落とし、制服のスカートの中に手を入れました、彼女の下着は、もう、びっしょりと、濡れていました。。。


そのままダイニングテーブルに腰をかけさせ、私の指は彼女の栗を、やさしく、時に、激しくこすりました。
「はぁぁぁん。いきなり。。。なに。・・・あぁ、帰ろうと・・シテ。。た、くせ。。。に」
自宅の食卓の上で。。。初対面の男に。。。制服姿のまま、彼女は指だけで、イカされてしまったのです。
しかし、彼女、すぐに、椅子に座りなおすと、私の股間に手を伸ばし、モノを掴んで引っ張り出すと。。。いきなり、パックリと咥え、しゃぶり始めたのです。制服姿の可愛い女の子にFェらされちゃってる。。。と思うと、私のモノは、もう、限界寸前!スグに彼女を立たせて、テーブルに手をつかせた状態で、お尻を突き出させると、立ったまま、後ろから・・・挿入してあげました。
結局その日は深夜まで、何度も何度も。。。シちゃいました。


その後は週に1・2回、彼女の母親の夜勤に合わせて女子高生の制服や、母親のナースコスで・・・Hを楽しむ日々を送っちゃいました。3ヵ月後、無事女子大生となった彼女に彼ができたのをきっかけに、この関係は終わりました。

②結婚間近の幼稚園の先生

ミクシで仲良くなった幼稚園の先生、早速会うことになったのですが・・・時間になっても彼女は現われませんでした。。。でも、信じて待つこと40分。とても素敵な小柄な女性が申し訳なさそうに、改札を出てきました。短めのスカートからは、とても綺麗な脚がでていました。
彼女は平謝りでした。でも、いっしょに歩き出すとすぐに私の腕にしがみついてくれました。胸を私の腕に押し付けてくれました。もう、それだけで。。BINBINでした。彼女はやせているわけではありませんが、ちょうど良い肉感といった感じで、私の好みにぴったりでした。いっしょにコンビニでお買い物をして、いよいよラブホへ・・・。

彼女は26歳。彼もいて、結婚も間近ということでしたが、Hでイったことがないというのです。
「このままイクことを知らずに結婚するのは嫌」
ということで私にメッセージをくれたのです。
部屋に入ったらすぐにGYUっと抱きしめて、やさしくKISS。唇を重ねるだけの軽いKISSをしながら、BINBINに硬くなった私のモノを押し付けます。彼女の口から
「あぁ・・」
という苦しそうな、うれしそうな声が洩れました。

立ったまま。。。スカートの中に手を入れて。。彼女の脚に触れました。そぉっと微妙なタッチで撫で回してるだけで、彼女は息を荒げ始めました。太ももの内側を辿った指は徐々に敏感な部分に近づきます。彼女はもう立っていられずに、壁に寄りかかっています・・・。下着のラインを指でなぞって・・・一番敏感なクリに、近づくようで、近づかない。焦らします

さぁ、いよいよクリの上に指が動きます。下着の上からクリにふれた瞬間に・・・彼女は私にしがみついてきました。そして座り込んでしまったのです。抱きかかえることもできませんでした。
そのまま、ベッドに横たえて、スカートの中に指を・・・下着はもう、ビショビショになってます。
「下着もう一枚持ってきてる?」
彼女はだまってうなずきました。そこで、そのまま下着は脱がさずにクリをいじり始めました。くちゅくちゅいやらしい音を立てながら。。そこはどんどん濡れていきます。スカートをめくりあげて。。。見てみると。もう、ソコはスケスケになってしまうくらいびしょびしょでした。
下着はそのまま、横から指を侵入させて・・・触れました。もう、どろどろ。。。


彼女はまだ、何も脱がされていないのです。会ったままの姿、そのまま、スカートをめくられ、下着の中に手を入れられて。。。
とうとうクリを直接刺激してあげました。ドロドロに溢れているHな液を思い切りクリに塗って。。優しくソフトにこねまくります。そして、皮を持ち上げて、露出したクリ頭を。。。中指で。。。
「あっあっあっ!・・・だめ、だめ、変になっちゃう、なっちゃう~」
ひときわ大きな声を上げて、背中をそらして、体中に力が入ったかとおもうと、彼女はぐったりしてしまいました。人生で初めて。。。イっちゃったのです。初対面から30分そこそこの男に、何も脱がされないで・・。

お風呂に入って、お互いのこと、いろいろ話した後、お互いのアソコをきれいにしあったあと・・・再びベッドへ。
大きく脚を開かせて、敏感なクリをペロペロ、チロチロ。あっという間にオマンコからはHな液がドクドクと大量に溢れてきました。指をそぉっと挿しこむと、Gスポットを優しく。。。優しく。。。刺激し始めました。

カラダをウネらせながら、大きな声を上げながら・・・彼女はイッテしまいました。でも、指は抜きません。彼女の敏感なGにもっともっと、力強い刺激を与えていきます。徐々に、徐々に。。強く。すると、彼女は何度も、何度も。。。。イキはじめました。大きな声で
「こんなの初めて、おかしく、おかしくなっちゃうヨォ」
と叫びながら。。。

ホント、壊れそうでした、、、でも、ヤめてあげません。続けざまに、今度はローターの初体験です。クリに優しく近づけて・・・徐々に振動をおおきくしていくと・・・もう、止まりません。彼女がイったことなかったなんて・・ウソでしょ。ッて感じでした。

何度も何度もカラダを震わせて、言葉にならない絶叫と声にならないうめき声を交互にあげながら・・・。
私のモノを入れるころには、もう、アソコはぐちゅぐちゅ、ゴムを通しても、彼女の熱い温度が伝わってきました。そしえ、正常位でゆっくり挿入。騎乗位、バックと体位を変えて・・・その間も彼女はイキ続けます。そして、もう一度正常位に戻ってFINISH。

3時間の休憩でしたが、実に充実したHができました。もう一度・・・とも思いましたが。彼女は、「彼を裏切れるのは1度だけ」と決めていたのと、私とのHですっかり感じやすく、イキやすくなってしまったので。彼のHでも満足できるようになったとのことです。めでたしめでたしw。
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こんなHな日々の始まりは・・・

3年前の退屈な夏休み中、ミクシをなんとなく見ていると、大変Hなコミュがいっぱいあることに気づいたのです。妻とのHレスのせいで、たいへん溜まっていた私は、さっそくいくつかのコミュに入って、自己アピール!

すると、今まで日に5・6人だった足跡が、スッゴイ数にw。期待に胸を膨らませていると、ある女性からメッセージが。。。29の人妻さんでした。

旦那のHでは満足できない。
私が感じやすくって、イキやすいから、旦那は手抜きのEXをしている。
旦那は自分ではスゴイテクニシャンだと思っているが、実は私は満足していない

という内容で何度かメッセージのやりとり。で、その日のうちに会いましょうということになったのです。待ち合わせ場所は近くの駅。約束の5分前に到着しましたが、チェックのスカートにメガネという特徴ピッタリの女性がそこにはもう立っていました。

恐る恐る近づくと、
「けんさんですか?」
と笑顔で話してくれました。実は、この瞬間まで、すっごく疑っていました。だって、あまりにも話がうますぎるから。怪しい男がいるんじゃないか、ただのひやかしで来ないんじゃないか。。って思ってました。

安心した私は駅のすぐ近くのラブホへ、彼女を連れて行っちゃいました。

部屋に入るとすぐに、彼女は私にしがみついてきました。背が低くって小さな女性でした。GYUっと抱きしめると、彼女は私の股間を、まさぐり始めました。
「早く欲しいな・・・」
もうBINBINです。やさしくKISSをしながら彼女をベッドに押し倒しました。そして、胸元に手を入れ、チクビを指で挟みます。彼女は息遣いを荒々しくして、右手で私の股間をはげしくこすり始めます。まだ二人とも服を着たままなのに。。。。

大きく、硬くなった私のモノを激しくこすり続ける彼女、そして私もスカートの中に、指を、真っ白い脚に指を這わせて、白い下着の上から彼女が一番感じるポイントを・・・中指でこね始めると、彼女は大絶叫をはじめ、体を細かく震わせて
「イク、イク、イクゥゥゥゥ~」
なんと、部屋に入って、ほんの5分ほどで、いっちゃったのです。

あまりにもあっけなくいっちゃったんで、びっくり。でも、ここで、彼女がミクシで言ってた事を思い出します。
・私はいきやすい。
・一回いくだけじゃ、満足できない。
私はぐったりしている彼女の下着の横から指を入れました。中はドロドロに濡れていました。そのHなドロドロを指につけて、クリを直接いじってあげたのです。

ぐったりして動けなかった彼女は体をビクンとさせたかと思うと、すぐにまた、大絶叫をあげて感じ始めたのです。クリを直接こねあげるだけで、彼女はスッゴク感じちゃってました。そしてまた・・・2回目の絶頂を迎えてしまったんです。

2回目が終ったところでお風呂に入りました。お湯につかりながら、旦那さんや義母さんの愚痴を聞いていたんですが、浴槽から出て股間を洗っていると、彼女の手が伸びてきました。
「写真といっしょね、早く入れたい・・・」
そう言って、握ってくれました。石鹸でヌルヌルになっていたので、私のチンコは、もう、BINBIN。浴槽に腰をかけると、彼女は口に含んでくれました。唇でジュボジュボ、舌全体でペロペロ、舌先でチロチロ。

爆発寸前でお風呂は出ました。一足先に出た私は部屋でゴムを装着。洗面所で体を拭いている彼女のところに戻りました。そして、洗面所の大きな鏡のまえで、彼女の体をふたたび、いじり始めてあげたのです。鏡の前の台のところに手をつかせて、背後から胸をわしづかみに。右手は敏感な股間に。。。お風呂上りで綺麗に洗い流したはずのアソコは、もう、ぐっしょり濡れ始めていました。人差し指でクリの皮を引っ張って、中身を露出させて、中指で敏感なクリを。。そぉっと、こすってあげると、
「あぁぁぁぁ~・・・。」
大きな声を上げて、崩れ落ちそうになる彼女、しかし、その体を左手で、しっかりと抱きとめて、いじり続けます。前かがみになろうとする体も起こして。鏡にはほんのりとピンク色に染まったHな体と、泣きそうな顔で感じまくってる彼女の姿が映っています。
「ほら、みてみなよ。さっき初めて会ったばかりの男に、こんないやらしいことされてる自分の姿、ちゃんと見るんだよ。いやらしい姿だよね」
耳元で囁いてあげました。


お風呂上りなのに、もう、ヌレヌレになってしまったアソコ。いやらしい自分の姿をみながら彼女は
「入れて・・・、もう、いれてぇ~」
と叫びました。鏡の前で、お尻を突き出すように立たせて、バックから・・・。入り口に私のモノをゆっくり押し付けると、ヌレヌレのオマンコは大きく口を開くように私のモノを受け入れました。そして、ゆっくり奥まで。。。奥まで届いたところで、顔を上げさせて、鏡越しに見つめあうと・・・一気に突き上げました。ガンガン後ろから突くたびに、彼女の絶叫が洗面所に響きます。Hな姿が鏡に映ります。そして、あっという間に彼女はイッテしまいました。

イっても、私のモノはぬきません。今度は、そのまま、右手をクリに。。。バックからつきながら、同時にクリを右手で、こね上げたのです。中はチンコで、クリは指で・・同時に2つを責められて、彼女は、洗面所の鏡の前で。。いやらしい、自分の姿を見ながら。。何度も何度も。。。イッテしまいました。


洗面所でタチバックのあとは、ベッドでローター責めです。
大きく脚を広げさせ、まずはクンニ、クリ皮を引っ張って、中身を露出させて、舌先で、ホント触れるか触れないか。。ものすごぉく微妙なタッチなんだけど、彼女はそれに即、反応!
「あぁぁ、きもちいいぃ~、オマンコきもちいいぃ~!」
口の中に含んだり、出したり、ちゅぅちゅぅ吸ったり、ローターを使う前の準備だったのに、彼女はそれだけで2度3度とイってしまいます。そしてローターの登場。ぐったりしている彼女は、ローターのモーター音だけで反応しちゃうんです。
「あ、それだめ、本とダメ。。。おかしくなっちゃうんだから」
の「ら」のところで、クリに触れさせました。
「だからぁぁぁぁあふぅぅぅん」
もう止まりません。腰だけが別の生き物のように激しく動き出しました、ローターをクリから離さないように、くっつけておくのも大変なくらい、面白いようにイキまくります。ホント2・3分間隔で、いきまくるんです。「演技?」とも疑ってたのですが、体への力の入り方や、震え方、なんといっても、全身鳥肌を立てての感じ方に、ウソはなかったと思います。
さらに、中に指を入れてのW責め!クリニローターをつけながら、右手の中指と人差し指を、Gスポに当てた瞬間、彼女の腰が宙に浮きました。体全体を細かく震わせて、時おりビクンと痙攣するように、彼女の声は、もう、言葉になっていませんでした。

そして、その声が一番大きくなった瞬間、彼女のアソコから、勢いヨクHな液体が噴出しました。潮・・・吹いちゃったんです。正直、あんなに吹く人は初めてでした。勢いヨク、何度も、大絶叫とともに、彼女は吹きました。そして体を震わせて、ぐったりとしてしまったのです。
抜け殻のようになってしまった彼女、でも、わたしはその足首をつかんで左右に大きく開きます。。そして、自分のものを、その彼女の。。。

中に。。。ゆっくり、深く、挿してあげました。一番奥まで、ゆっくりゆっくり。ぐったりしていた彼女は
「はぅっ!」
と声を上げると、苦しそうな息遣いをしながら、再び体を硬直させてきました。奥まで挿した状態で、じっとして、動かないでいると、彼女は小さな声で
「突いて・・激しく、突いて・・・」
と言いました。

私は、ゆっくり、ゆっくり、動き始めました。小さな動きを、何度も何度も、繰り返しながら。すると、彼女は
「もっと、もっと」
と要求します。でも、私はまだまだ、焦らします。彼女が要求しても、動きの幅も、スピードも、変えてあげません。すると、彼女は、ゆっくりした私の動きに合わせて、自分から腰を動かし始めたのです。

そのいやらしい動きに刺激を受けてしまった私は、とうとう我慢できずに、ホンキで突き始めてしまいました。彼女もその速く、激しくなった動きに合わせて、腰を動かします。でも、長くは続きません、スグに、イッテしまうのです。でも、私は動きを止めません。イッタ直後でも、彼女はまた、感じ始めるのです。そうして、続けざまに、何度も何度も、絶頂を むかえていったのです。

一番彼女が感じてたのは、たぶん騎乗位だったと思います。私の上にまたがると、腰を密着させるように動かしますが、感じすぎてしまうのか、すぐに腰を浮かせちゃいます。でも、私も腰を浮かべて、彼女に密着させちゃうと、スッゴクHな表情で、声を出していました。下からガンガン突き上げると、我慢できずに、何度もイってました。イッテしまって、前に倒れてくれればいいのに。。たまに、のけぞるように、後ろに倒れちゃいます。オマンコにささったままのチンコが引っ張られて、すごく痛かったですw。

激しいHの連続でしたが、時間はあっという間に過ぎ、お別れの時間が迫ってきました。私も最後の最後に、彼女をバックから突きながら、いってしまいました。BEDの中で、残りわずかな時間を、抱き合いながら過ごしていました。話は彼女の今までの仕事遍歴の話になりました。その話を聞いて、納得しました。彼女がこんなに感じやすい体になってしまったわけを、すぐにイッテしまう体になってしまったわけを。。。


そうです。彼女は元AV女優。。。彼女の敏感な体は、男優たちのスゴテクによって磨かれたものだったのです。

3p

あれはまだ、私が20代後半のころでした。彼女とのデェトの帰り、池袋を通過しました。で、信号で止まってたら、若い女の子の2人連れが、窓をたたいてきました。かなり酔っている様子でしたが、

「ひとりぃ?大塚まで送ってくんない?」

彼女が生理中のため、その日はHなしのデェトだったので、わたしは、喜んで二人を自分の車に迎えました。一人は助手席(ミニスカートのエミちゃん)、もう一人は後部座席(パンツのカオリ)でした。




信号で止まったときに、当然、助手席のエミちゃんの脚に目がイキます。その目線に彼女が気づきます。

「やだぁ、この人、あたしの脚みてるぅ、Hぃぃ?!」

まだ、20代で若かった私は、思わず黙り込んでしまいましたw。

(今なら・・・違うでしょうけどw。)

「でも、車に乗せてくれたし、お金、払うわけじゃないから、こんなサービスしてあげちゃ おうかな。w」

と言って、スカートをひざ上。。。数十センチまで持ち上げてくれたのです。私は思わず、車を路肩に停めちゃいました。そして、じっくり、その真っ白いモモを・・・見つめちゃったのです。エミちゃんは、

「触っちゃダメだよ、みるだけねw」

と言って笑いました。後部座席のカオリは横になって、ひっくり返って、大笑い

「まぢ?まぢ?そんなことしちゃうの?www」

って感じでした。




20代のわたしは、もう、それ以上何もできませんでした・・・黙って見続けるだけ。

そんな私を見た後部座席のカオリは、

「さわってもいいよw。その子ホントは触って欲しいんだからw。」

私の表情が緩んだそのとき、 エミちゃんが言いました。

「もしかして、童貞?硬くなっちゃってたりしてw。」

私はここでやっと口を開きました

「童貞じゃないけど・・・硬くなってるよ」

すると、エミちゃんは、おもむろに私の股間に手を伸ばしてきました。そして私のモノに、服の上から触れました・・・すると、大爆笑!

「wwwこの人、ホント、タッテルw。なんか、まぢ、かわいい!」

後部座席のカオリも、後ろから手を伸ばしてきて、私のモノを確認。

「あぁぁ!ホントだぁ、おにいさんって、いやらしぃぃぃ!」

二人は大笑いで、私のチ・コを、触りました。




しかし、笑いながら触っていた二人の様子が変わります。

エミ:「ねぇ、かおり、この人デカクない?」

カオリ:「うん。たしかに、デカいかも・・・」

(正直、17・5cmの私のモノ。それほど、デカいわけじゃありませんw)

エミ:「確かめたい!お兄さん脱いでよ」

私:「え?この車の中で?脱ぐの?ここで?」

とびっくりしながら。。。ゆっくりと・・・・下ろしました。そしてBINBINのモノを、二人の前に露わにしたのです。




「わぁぁぁぁっ!」

二人の口から歓声が上がりました。

「これ、おいしそう!」

「たべてみたぁい」

(何度も言いますが、それほどのモノじゃないんです。彼女たちが酔っていたのと、車の中が薄暗かっただけw。)

でも、ちょっと自信がついて、調子に乗った私は

「じゃぁ、このままHなホテル、入っちゃう?」

二人は顔を見合わせ、ちょっと小声で相談・・・

「あたしたち二人は朝まで泊まってもいいの?」

とカオり。




こうして、3人は大塚駅近くの大きなラVホに入ってしまったのです。。。。

3Pといっても、当時の私は女性経験3人、イカせた女性も当時付き合ってた彼女だけという大変乏しいH経験。どうしていいものやら・・・・とちょっと不安に思っていたのですが、部屋へのエレベーターの中で、彼女たち二人は、突然じゃんけんを始めたのですw。じゃんけんに勝ったのはエミちゃん。そして私に向かってにっこり微笑んで

「最初はあたしとしようねw」

どうやら、彼女たちは。。。そうとうのツワモノだったようですw。



部屋に入るとすぐにエミちゃんと私はBEDへ。カオリはソファーに座って見ています。お部屋は広くて、明るいまま・・・私とエミはHを始めました。BEDの上で抱き合い、KISSをして、互いの服を脱がせあい・・簡単なゼンギのあと、正・位で挿入!かなり絶叫してくれたのを覚えています。ふと見ると、カオリがベッドのスグ脇まで近寄ってきていました。そして、正・位で突いている私にKISS、そして私の右手をとると、自分の胸へと導くのです。そう、彼女は私とエミちゃんのS・Xを間近で見ていて、我慢できなくなってしまったのです。あっという間に全裸になったカオリは、私の手を自分の股間に導きます。私はエミちゃんを突きながら、カオリの栗をいじってあげたのです。でも、先にイッタのは、カオリ。。。よっぽど私とエミちゃんのエチに刺激されちゃったんでしょうねw。カオリがイッタあと、すぐに、いよいよ、エミちゃんもいっちゃいます。私は・・・まだ大丈夫w。




ベッドの上でぐったりしていた二人のうち、先に起き上がったのは、カオリでした。

「今度はあたしに、イレテ・・・」

と言って、大きく足を開いたのです。。。こうして、何度も何度も、二人はかわるがわる。。。私のチ・コを導きいれ、朝まで、眠ることなく、エチを続けたのでした。




その後この二人のうちの一人とは、数回会って、Hをしました。
おしまい


女子大生のC(再)

コス好きの女性とメールしました。私もコス大好きです。数年前に半年ほど関係を持っていた女子大生のCMとしました。CMとであったのもMIXIです。


感じるHを経験したいということで、池袋で待ち合わせ。わたしはローションとローターを用意して会いました。部屋に入って、すぐにKI・S。ベッドに横たえて、スカートをめくりあげて、真っ赤な下着の上から、栗をいじり始めます。栗が感じるということも知らなかったC。あっという間に下着には大きなシミが広がり始めます。。。。


下着を脱がすと、そこはもう、びしょびしょ。でも、念には念を入れて、ローションをたっぷりと指にぬって。。。。Cのオマ・コの中に。。。まずは中指を一本。。。オマ・コの中の敏感な部分を。。。ゆっくりゆっくり。。。探ります。。。



62b30ab7yyy.jpg


中の・・・ざらっとした部分の。。。ちょっと奥を・・・指でGUIっとしてあげると。Cの声が絶叫に変わりました

「あっ!・・・あぁぁぁぁん。そこ、そこ、なになに?」


ローションでヌルヌルのオマ・コの中から、エチな液がどくどくと溢れ出してくるのがわかります。そこで、もう一本の指、人差し指を。。。そぉっと。。。挿しこみます。。。さらに、ロータを持ち出し、充血して大きくなってる栗にそぉっと近づけ、微かに触れさせます。微弱な振動でも、充分感じちゃってるCでしたが、振動を徐々に大きくしていくと・・・・


カラダをビクンビクンと大きく震わせて、

「イきそう!イきそう!いっちゃうぅ?!」

とひときわ大きく絶叫すると、ぐったりしてしまいました。


でも、コレだけでは、終わりません。人生初の絶頂を味わって、その余韻に浸っているCでしたが、私はまた、すぐに、エチな栗責めをはじめたのです。舌先で栗をチロチロと舐めながら、さらに、今度はローターのスイッチをOFFにして、Cの中に。。。


ヌレヌレのオマ・コの中に。。。ローターをゆっくりおさめてから 右手の中指で、ローターがCの一番敏感なスポットにあたるように固定しておいて・・・スイッチをON!ぐったりしていたCは、また絶叫を始めます。そして、オマ・コからは、ローターが壊れてしまいそうなくらいの大量の液体が溢れてきました。


ドクドクとあふれ出すエチ汁。ラブホの壁を突きぬけ、絶対に隣の部屋まで聞こえるくらいの大絶叫。

「あぁぁ。。そこそこそこそこ。。ダメダメだめぇぇ。。こわれちゃうぅぅ・・あぁぁ。。うぅぅぅ」

もう言葉にもなっていません。栗は舌で、中はローターで・・ホントに壊れそうなくらい感じまくっていたCですか、続けざまに、3回ほどイったあと、とうとう、ぐったりとしてしまいました。


わたしは、ゆっくりとローターを取り出し、ソコの入り口に私のモノを、ゆっくりと押し付けます。。。私のモノ。。。カメ頭がおおきくて、カリが張ってるんです。。だから、最初に入れるときの押しひろげ感が。。。たまらないそうです。。だから、最初の挿入は。。ゆっくり、ゆっくりと・・・


カメ頭が肉壁を押しひろげながら、ゆっくりゆっくり奥まで突き進みます。Cは呼吸を止めてしまっています。しかし、奥まで届くと、うなり声のような声を上げました。

「あぁぁぁぁ・・・・」

奥まで挿したところで、わたしはじっと、動きを止めて、Cの様子を観察しました。Cは眉間にしわを寄せ、苦しそうな、うれしそうな表情で、次の瞬間をまっていました。


1分か、2分か。。。腰を動かさず、GYUっと肩を抱いて優しくKI・Sしたあと・・・一気に腰を激しく動かします。Cの股間に、ぶつけるように。。激しく激しく、腰を前後に動かしました。熱く、大きく膨らんだカメ頭がCのオマ・コの中の肉壁を強くこすりつけました。

Cは何度も絶頂を迎えていました。


このあと6ヶ月間。わたしはCと週に1回くらいのペースでS・Xを重ねました。


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プロフィール

ken3ken30012

Author:ken3ken30012
Hなおじさんです。
ここ数年、出逢ってきた方々のことを書いてます。

fc2ライブにもちょくちょく参加してます。
お気軽にお声をかけて頂けると嬉しいです。

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